足は28個(片足)の骨から成り立っています。
多くのトラブルにより足の骨は変形してしまいます。




外反母趾などの足のトラブルは重心の位置と足の変形によって起こります。


立った時の重心の位置は
耳たぶ→肩の骨(肩峰)→太ももの骨の付け根(大転子)→膝の中心→外くるぶし(外果)を通るようにしましょう。姿が映った時に確認してみてはいかがですか?
姿勢が悪くなったり、足が痛いようであればインソールをご使用ください。

スポーツ用品店に市販の物もありますが、整形外科や皮膚科などの病院にてオーダーメイドのインソールを作る事も出来ます。
お近くの整形外科にご相談ください。
ご自身の足のサイズを確認し、足に合ったインソールを製作する事が出来ます。
身体のバランス改善やタコを和らげる事が出来ます。
